AI教科書

ChatGPT, Stable Diffusion、Python, Visual Studio、Excelなどいろんな教科書

【AI画像生成】BlueWillowの使い方

AIの力で画像を生成する、いわゆるジェネレーティブAIサービスの1つ、BlueWillowの使い方を紹介します。

BlueWillowとは?

BlueWillow

 

文字から画像データを生成するジェネレーティブAIサービスの1つです。

 

BlueWillowの使い方

使い方ですが、ミッドジャーニーなんかとほぼ一緒で、ディスコード上で生成してくれます。

 

まずは、ホームページでフリーベータへ参加を押します。するとDiscordへ誘導されるので参加します。

https://discord.com/invite/bluewillow

 

使うには「rookie」のチャンネルに入ります。

ディスコードのチャット入力欄に「/imagine」と入力。

続いて作りたい画像の説明を入力します。

 

例えば「/imagine rabit is walking on the moon」などと入れます。

 

生成が完了するまでしばし待ちます。

 

他の人が作った画像も次々出てくるのですが、1分ぐらいで自分の指定した画像が出てきました。

 

Uボタンは選んだ画像のものを高精度で、

Vボタンは選んだ画像をもとにバリエーションを、

生成します。

 

 

感想は?

使った感じや絵柄感でいえば、いずれもミッドジャーニーに近い感じです。

 

プロンプトで利用できる語句も大体一緒。

 

なのであとは生成される絵柄の好みだったり、ディスコード利用者の混雑度なんかで選ぶ感じでしょうか。

 

 

AI自動生成サービス一覧はこちら。

www.kyoukasho.net

このブログは、ネットや書籍上の情報、個人の体験や感想を中心にまとめたものです。 正確性を期していはいますが、間違い・誤訳等あるかもしれません。 当サイトの情報によって生じたいかなる損失について一切の責任を負わないものとします. あらかじめご了承ください。

プライバシーポリシー |〇利用規約 |〇問い合わせ