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【アプリ】Whoscall(だれ電)の使い方 着信相手が誰か本当にわかる?課金状況を見るには?

Whoscall(だれ電)は、不明な電話番号がどこからか識別してくれる便利なアプリです。

Whoscall(だれ電)とは?

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Whoscall(だれ電)は、誰からかかってきたか電話番号で調べることができるアプリです。   着信があって履歴を見ても誰だかわからない、留守電もない....という場合に変身すべきかどうかは番号だけではわかりません。

しかしどこからかかってきたかがわかれば対処しやすいです。  

 

他にも着信拒否機能などがあります。  

公式サイトはこちら。

f:id:apicode:20190225092707p:plain https://whoscall.com/en-US/download/  

 

Whoscall(だれ電)の使い方

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アプリは以下より無料でダウンロードできます。

iOS 「Whoscall(だれ電)」をApp Storeで

andoroid https://play.google.com/store/apps/details?id=gogolook.callgogolook2&hl=ja  

起動するとこんな感じ。 ダウンロード自体は無料ですが、基本的には有料アプリとなります。 月額200円ですが、年間契約なら月当たり150円となります。 課金後は、迷惑電話がかかってきてもすぐわかるようになります。

f:id:apicode:20190225092131p:plain  

 

電話番号検索

検索機能を試してみましょう。

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うちにかかってきた正体不明?電話を試しに入れてみると...某電話会社のコンタクトセンターさんでした。

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着信拒否

他にも着信拒否機能があります。

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メニュー画面はこんな感じ。

f:id:apicode:20190225092140p:plain  

全般的に多機能ではありませんが、正体不明電話がすぐわかるのは便利ですね。  

 

課金されているか調べるには?

今回は「無料お試し」ボタンは押さずに検索アイコンをタップして検索したら調べることができました。   念のため、「設定>iTunes StoreとApp Store>(自分のアカウント)>購入履歴」を開きます。   定期購入はされておらず、今回は0円のままでした。

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お試しとして登録した場合には、解約時はAppStoreから解約手続きを行いましょう。

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