Windows11の教科書

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【Windows 11】検索の使い方 使えるコマンドは?

Windows11ではスタート画面がかわります。

検索のところで入力するだけでコンパネやレジストリエディタも起動できます。

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検索ウィンドウ

検索画面はスタート画面の上をクリックするか、「ウィンドウズキー+S」で起動します。

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使えるコマンドは?

スタート画面で上の検索のところに「control」といれると、

f:id:apicode:20210909171142p:plain

 

コントロールパネルが起動します。

 

このように検索バーだけで起動できるものを紹介します。

 

設定

「settings」で起動します。

f:id:apicode:20210909171457p:plain

 

コマンドプロンプト

「command」で起動します。

f:id:apicode:20210909171405p:plain

 

システム構成

「config」で起動。

f:id:apicode:20210909171109p:plain

 

タスクマネージャー

「taskmgr」で起動します。

 

レジストリエディタ

「regedit」で起動します。

 

リモートデスクトップ

「mstsc」で起動します。

 

システムの復元

「rstrui」で起動します。

 

システムのプロパティ

「sysdm.cpl」で起動します。

    

イベントビューワ

「eventvwr」で起動します。

 

コンポーネントサービス

「services.msc」で起動します。

 

プログラムのアンインストール

「appwiz.cpl」で起動します。

 

デバイスマネージャ

「devmgmt.msc」で起動します。

 

 

アプリ

オフィス

オフィスがインストールされていれば「office」で起動。

 

ワード

オフィスがインストールされていれば「word」「winword」で起動。

 

エクセル

オフィスがインストールされていれば「excel」で起動。

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